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バックサイドエアターン(中級)

バックサイドエアーを、より安定して飛べるようになりましょう。



http://www.youtube.com/watch?v=7sHDT3uBGyc

バックサイドエアーの基礎を学び、リップから出れるようになったらより安定して飛べるようになりましょう。


バックサイドエアーの飛び方は、基本的にはひとつしかありません。

まずは、フロントサイドエアー(中級)と同様、リップでジャンプしようとせずに、「最後までパイプの壁に板を押し付け続けること」を覚えましょう。



バックサイドの抜け方は、漢字の「大」の形を作れるようにしましょう。


重心5のコピー


実際の図では、以下のようになります。


vlcsnap-2010-01-10-22h24m34s144.jpg



きちんとした「大」のかたちになるためには、進行方向、板の向き、腰のライン、肩のラインがすべて同じ方向をむいていなければなりません。


なおかつ、後ろから見たときに、板の中心から、背骨がまっすぐに伸びている状態が理想です。



きれいな「大」の形で飛べるようになると、自然と高く、バランスよく飛べるようになります。

まずは、「大」の形を意識して練習してみましょう

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